書を楽しむ

無料体験教室・お問い合わせ

稽古日

  • 〔 月 〕14時30分~18時 / 19時~21時
  • 〔 火 〕14時30分~18時 / 19時~21時
  • 〔 水 〕16時30分~19時30分

プロフィ丨ル

山口 了世

書道家

山口了世

Yamaguchi Ryousei

山口 了世
  • 産経国際書会評議員・審査会員
  • 国際架橋書会理事・正会員
  • 了世書道教室主宰

自ら感じたこと見たものを確かな線の美しさ
強さと心象を魂を込めて表現し見て下さった方に
書の素晴らしさや楽しさを伝えたい

どんな時も決して筆を離さず
筆を持てることに感謝し
自分の理想とする芸術としての書に
一歩でも近づける様に日々努めて
生涯追い求めていきたい

ギャラリ丨

書道教室について

楽しく書道を学びませんか

楽しく書道を学びませんか

京都市西京区嵐山内田町の、了世書道教室は、子供様から大人まで、和やかな場所、雑事を忘れて集中でき心地よい癒しの場所、第三の居場所としてアットホームな教室で書をしっかりと学ぶことができます。

無料体験教室も行っておりますので、一度お問い合わせください。

楽しく書を学び、自由に書ける喜びを。

楽しく書を学び、自由に書ける喜びを。

「自分の名前を綺麗に書きたい」

「人前で恥ずかしくない字を書きたい」

「純粋に書道を楽しみたい」

こんなきっかけで、当教室を訪ねていらっしゃるかたがほとんどです。最初は小さな目標ですが、多くの生徒さんが書道を通して自由に表現する喜びを体験していただいています。

誰でも書けるようになれるメソッドを丁寧にお伝えします。

誰でも書けるようになれるメソッドを
丁寧にお伝えします。

当塾では、「ただ単に文字をなぞって練習するだけ」といったような練習は行いません。文字の成り立ちを理解するところから始めます。文字の成り立ちを理解することで、「はね」や「はらい」などの正しい筆の運び方をイメージする力が備わります。ロジックを理解した上で、繰り返し練習することが上達の近道だと考えています。このプロセスを一人一人の生徒さんに丁寧にお伝えしていきます。

生徒さんの作品

教室に通っている皆さんの作品です。書を楽しんで自由に自己表現されています。

まずはお気軽に"無料体験教室"に
お越しください。

〔 生徒さんの声 〕

5年前に教室に通い始めたときは、初心者で、先生に筆の持ち方から指導していただきました。先生がとても優しくいつも褒めてくださるので楽しくお稽古に通うことができています。
最近は、職場などで字が綺麗と褒めてもらえることが多くなり、上達を実感するとこができ嬉しくなります。
TA様

30代女性 TA様

〔 この様な方にお勧め 〕

  • 自信を持って字を書きたい。
  • いつか書道を習いたかった。
  • 書道を通して美しい所作を身に着けたい。
  • 人間としての品格を身につけたい。

無料体験教室・お問い合わせ

稽古日

  • 〔 月 〕14時30分~18時 / 19時~21時
  • 〔 火 〕14時30分~18時 / 19時~21時
  • 〔 水 〕16時30分~19時30分

教室のご案内

一般の方からお子様まで通っていただけます。

"大人向け" 書道教室

【対象】高校生以上

〔 初心者 〕

漢字・かな・ペン字・実用書、
ご要望に応じて目標設定を行うため文字の成り立ちや筆の使い方から、丁寧に指導します。

〔 上級者 〕

師範免許取得・展覧会活動を目指す方等、きちんとしたプロセスで習得すれば、どなたでも目指せます。

"学生向け" 書道教室

【対象】幼児から中学生まで

〔 幼児~小学生低学年 〕

基礎と礼儀を学びます。ひらがなの基礎、文字の造形を分かりやすく、丁寧に指導します。また、始めと終わりのご挨拶は、しっかりとしていただきます。

〔 小学生高学年~中学生 〕

基礎が終わり、上達してきた方には、次のステップとして師範免許取得や展覧会活動などの目標に向かって、レッスンしていただけます。

スケジュ丨ル

カレンダーが表示できない場合は
こちらでご覧ください。

お知らせ

2024年05月17日

第32回国際架橋書会選抜展

32回国際架橋書会選抜展

会期:2024618()23()

会場:銀座 東京鳩居堂3階 入場無料

 

山口了世出品しております。

ご高覧頂けましたら幸いです。 

2024年03月21日

創立40周年記念企画展【未来に向かう産経国際書会】-大作を中心に-

創立40周年記念企画展【未来に向かう産経国際書会】 -大作を中心に-

会期:令和6420()424()

会場:上野の森美術館

 

山口了世出品しております。

ご高覧頂けましたら幸いです。